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『エンジニアリング組織論への招待』を読んだ

僕にとって実感が伴わない中盤からは読むスピードが落ちたけど、成程と思わされる箇所が多かった。

個人で動くときは意識できることでも、他の人間との協働となると忘れかねない。
どの規模の組織で動く場合も、根っこの部分で押さえないといけない所は変わらない。
幸いにも、下にメンバーがいない段階で読むことができたので、実践?していければよいと思う。